Thailand Trip Ditails


タイ旅行の思い出記事
を前回と前々回でお届けさせてもらったところで、
今回は、タイ旅行のホテル事情、交通事情、飛行機事情など、
詳細を記事にさせてもらいます!



飛行機編
今回もトラベルコにお世話になり、飛行機探しから。
時期が良いというのもあり、
格安航空券の中では、安い時期に比べると少しだけお高かったみたい。

往復で約32000円

預け入れ荷物は、自分の荷物によって値段が変わる。
今回、私たちは20kg以内に抑えた。
とにかく荷物は最小限に。(笑)
前々回でも書いた通り、タイでは物欲が止まりませんので、
帰りの荷物の分もしっかり空けておく必要がある。





Airbnb(バンコク)



今回はじめてAirbnbを利用した。(3泊4日)
簡単に説明すると、現地の人から家を借りるというもの。
始めの申し込みを終え、家主の方とメッセージをして、
住所や行き方、チェックイン方法なだを聞く。
もちろん全て英語。
翻訳機能もついているので、わからないところは、それを見る。



私たちの宿は、駅から10分強あるいたところにあり、
お出かけするのび、とてもアクセスの良い場所だった。
流れはこんな感じ。


言われていたパスワードを打ち込み、
建物の中に入る。
鍵のBoxに更にパスワードを入力して、
鍵を取り出す
お部屋に入る

チェックアウトも、鍵を指定された場所に戻すだけ。
猟奇は事前にクレジットで払う。


写真のとおり、とっても可愛いお部屋。
お風呂とトイレと洗面所は一緒になっている。
ベランダ付きというのも、良い。
広くはないけれど、2人で止まるには満足なお部屋。


しかし。
トラブル発生…
なんと、ある日の夜、お部屋に着くと、電気がつかない。
しかし、この宿には、スタッフがいない。
とにかく家主に連絡を取るが、なかなか返ってこない。
メッセージが返ってきて、言われたとおりにやってみるが、
電気はつかない。
違う階の滞在してた白人さんの素敵な紳士が、
心配して一緒に試してくれたが、やはりつかず。
結局全部2時間くらいかかり、やっと家主の方が来てくれ、対処してくれた。
トラブルはあったものの、ちゃんと対処もしてくれるので、
ご安心ください。



全体的にとても、満足。
みなさんも是非Airbnb使ってみてください。




ホテル(パタヤ)



2泊3日滞在したこちらのホテル。

こちらは、Booking.comで予約。
料金は、事前にクレジットで払う。
到着してから、現金でデポジットも必要。



お部屋も広くて、コンクリートの壁や床で、
とってもおしゃれなホテル。
なんと目の前には、ビーチ。
すぐに海に遊びにいけちゃいます。


お風呂とトイレも別で、とにかく広い。

ロビーもとってもおしゃれ。
ホテルの方も親切。

パ他yのバスターミナルからは、だいぶ遠いので、
少しアクセスは悪いことが大変だったところ。
タクシーを利用してバスターミナルまで行くことになる。


それ以外は、とにかく天国。
周りもゆったりした時間が流れて、おいしいレストランもたくさんある。



交通事情

バンコクは、電車やバスがたくさん通っているため、
公共の交通機関を使っていろんなところに行ける。

電車

なんと驚くことに電車のチケットはこんな感じ。
とってもエコ。
髪のチケットは使わずに、オセロの駒みたいな感じ。
日本の電車に比べて、半額以上安いように感じる。



バス


バスは、どこまで行っても定額。
バスに乗ると、乗ってる係りの方が
歩いてきて、一人ひとりから料金をもらう。

そして、電車よりもはるかに安い。
何十円の運賃。
ローカルの人ばっかりで、地元感を味わえます。

降りる時に自分でボタンを押すんだけど、
降りる場所がどこかわからないから、
私たちは乗る前に、運転手やお金を集める人に、
「ここで降りたい!」って伝えてから乗ってた。
そしたら、タイの人たちは、本当に優しいから、
係りの人はもちろん周りにいる乗客の方も、
「もうちょっとで着くよ」って教えてくれる。

始めて乗るのは勇気がいるけど、とってもほっこりする体験ができる。



トゥクトゥク


タイといえば、一度は乗ってみたいtトゥクトゥク。
とっても楽しいし、新鮮だけそ、
料金は交渉制なので強い心が必要(笑)
そして、このおじさん。
なんと、私たちを港に連れていくなり、
「この船に乗ったら行きたいところに着くよ」
と進めてきた船がとんでもない値段。
そして、「王宮は今は閉まってる」やらなんやらと、
大嘘をつきまくる(笑)
しかも、詐欺まがいグループのおじさんでした(笑)
なかなかショックが大きかった。
みなさまも、ぼったくりには注意。



ソウテウ
これはパタヤでの乗り物。
パタヤには、電車もバスもトゥクトゥクもなかったので、
写真を撮り忘れてしまったけど、
乗り合いのトゥクトゥクみたいなのに乗る。
こちらも、自分で降りたいところで運転手に知らせて降りる。
だいたい20バーツだけど、チャーターした場合や、
距離、運転手、時間帯により、高い時もある。




このように、いろんな交通手段があるので、
使ってみるのも、現地を感じられて楽しい。





END































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